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Music アーカイブ

2006年5月21日

マックス・ヘッドルーム

今の今まで、Art of NoiseのPVがけっこうあることに気がつかなんだ(・ω・)

ということで、Paranomia。エゲレスのSFドラマ「マックス・ヘッドルーム」に登場した「擬似CGキャラ」のマックス氏がフューチャーされてます。いやぁ懐かしいなぁ。昔レーザー・ジューク(古っ)で見たのが最初ですよ。ついにことのPVは録画できなかったような気がします。代わりに本家「Max Headroom」のドラマはNHKで放送した時のが部屋のどこかに転がっていると思います。ベータですけど(・ω・)

ダンス・ミュージック界の「夢想花」

ダンス・ミュージック界の「夢想花」。何故に「夢想花」なのかは、聞けばすぐわかります(・ω・)

PSPのパズルソフト「ルミネス」の1面で登場する曲で、そのリフレインのお陰でノーミソへ刷り込まれています。ちなみにCDも持っているのですが、プロテクトが掛かっているのでSonic StageやWindows Meida Playerではリッピングできません。できませんけど、なぜかReal Playerでリッピングできることは内緒だよ(・ω・)

2006年5月22日

Dead or Alive - Brand New Lover

画面の比率がオカシイのは決してビデオの変換ミスでもなんでもなく、視覚効果を狙って元からこんな感じのビデオなんす(・ω・) カメラワークとかエフェクトの付け方が好きだったり。腰を振らせたらユーロ・ビートで一番のピート・バーンズ。同時期に作成された「My Heart Goes Bang」の方が腰振り具合が凄いんですけどね。ワリと最近でもユーロ・テクノで歌っているのにワラタ

2006年5月24日

Ofra Haza - Im Nin Alu

中近東の歌姫、オフラ・ハザ。エイズで他界されたんすよね(´・ω・`)モッタイナイ

このPVは小林克也の「ベストヒットUSA」で見たことがありまして、翌日渋谷のタワーレコードでマキシシングルを偶然見かけて買ったんですよ。かなり気に入って、その後もアルバムを買いましたよ。

My Heart Goes Bang - Dead or Alive

格好が格好なんで、微妙にHG入っているような気もしますが、要は腰を前後に振るのか横に振るかの違いでして(・ω・)

ということで、後半部分の振り付け、というか仕草がかわいいピート・バーンズ。1996年にTV出演した時のビデオも観ましたが、ちょっと髭を生やしてかな〜り怪しい雰囲気。往年のフレディ・マーキュリーを彷彿させる怪しさと書いたらQueenのファンから人骨を送られるかも…まぁ誰も自宅住所を知らないから杞憂なんでけどね(・ω・)

カラダがつりそうな演奏

明和電機を思い出しましたよ(・ω・)
またライブ見たいな。

DAICON IV OP

まぁ今更なんですが、歴史的資料として…。

2006年5月25日

A-Ha: Take On Me

記念碑的なPVですなぁ〜。
ファッションとかヘアースタイルが思いっきり80年代なんですけど、映像的には今でも凄いす(・ω・)

このビデオの続きというのが"Hunting High and Low"という曲の冒頭にあるんですけど、その部分が収録されたバージョンが見つからないひ…。

Art Of Noise - Moments In Love

Art of Noiseの名曲です。いや〜、これのPVがあったんすね〜。
結構テクノ・ハウス系でカバーされたりしてましたっけ。

ビデオもタイトルに合わせて意味深な雰囲気。結構好き。
最後に登場する"DONT BE AFRAID"はArt of Noiseらしい拘り。

2006年6月 1日

depeche mode -people are people

Depeche Modeってバンド名もそうだし、曲も重たい「ジャーマン」な雰囲気がありますけど、確かドイツのバンドじゃなかったはず…うろ覚えですけど(・ω・)

frankie goes to hollywood - two tribes

トレヴァー・ホーンによるプロデュースですよね。
この時期はArt of NoiseとかPropagandaとかプロデュースしたやつがバカ売れの頃でした(・ω・)

まだ冷戦時代で、ベルリンの壁があったんですよね。
ベルリンの壁って、20世紀中に崩れるとは思ってもいなかった時でした。

2006年6月 2日

Bugles - Video Killed the Radio Star

トレヴァー・ホーンが参加していたバグルズのヒット曲「ラジオスターの悲劇」。
名曲のPVも名PVとは限らないというお手本(´Д`;)

「MTVで初めてオンエアーされた曲」云々は有名すぎる話なんで割愛しますけど、まさかこのメガネが後にt.A.T.u.を手がけるとはな。

トリノオリンピックのオープニングでしたっけ?80〜90年代のヒットナンバーを行進曲に流していたの。そのときにもこの曲が流れていたんですが、2chの実況スレで「Video Killed the Video Star」と言っていたやつは氏ね、氏んでしまえっ!!

OMD-ENOLA GUY

この曲を聴くとCNNの山口美江とか小牧ユカを思い出しますなぁ(*´д`*)
日本語タイトルは何故か「エノラゲイの悲劇」。

2006年6月 3日

The Flying Lizards - Money (Live)

デビッド・カニンガム率いるFlying Lizards…って、実質上メンバーはデビッド一人でして、ボーカル以外は演奏から編集まで自分でやっちゃうという人。しかも楽器がまーったく演奏できなくて、すべて宅録というか、チープな構成でちゃんと音楽になってしまうのだから才能って凄い(・ω・) テープエコーの妙手で、ダブサウンドのテクニックは芸術の域に達したのではないかと。

んで、この映像はTVスタジオで収録された映像ですけど、まぁ実際の演奏なんか再現できませんわな。ドラムセットは段ボール箱だったし(´Д`;) まぁなんともいえないグタグタ感は十分再現できているかな。

ファーストアルバムはCD化されていますけど、セカンドはCD化されてないんですよねぇ〜。

Sylvie Vartan - Irresistiblement

割と最近、全日空のCM(旅客機が空港で踊り舞うヤツ)でも使われた歌ですよね。
こういうのもおしゃれだと思えるようになった年頃の私(・ω・)

シルビィ・バルタン星人

   (V)∧_∧(V)
    ヽ(・ω・)ノ  フォッフォッフォッ
     /  /
    ノ ̄ゝ


          (V)∧_∧(V)
           ヽ(   )ノ  フォッフォッフォッフォッ
           /  / 
    .......... ノ ̄ゝ

2006年6月 5日

Toni Basil - Mickey

すげーアメリカンな曲w

ちなみにチアリーダーという格好は、日本のセーラー服に相当するくらい「ピコーン」な格好のようです(・ω・)

Blow Monkeys "Digging Your Scene"

部屋のどこかにCDあったはず。
探さなきゃ(´Д`;)

途中に出てくるポケットカメラが懐かしいす(*´д`*)

Paula Abdul - Forever Your Girl

なんかのCMで使われていた曲なんですけど、なんだったけかなー。
ビールだったかな(・ω・)?

2006年6月 6日

Zoolookologie

Amazon.co.jp:Zoolook: 音楽

久しぶりに"Zoolookologie"を聴きたいと思っても、国内じゃCDなし。音楽配信サイトにもなかったし、「ゆうつべ」にもない。

ということで、久しぶりに海外の通販を利用。苦しい家計ですが、やっぱり入手できる時に入手しとかないと後悔するのがこの世界(・ω・) しっかりと輸入しましたよ。輸入といっても間にAmazonが介在していますし、日本語でOKなんでラクチン。6/1の時点で「10〜15日程度でお届け」という話だったのですが、なんと本日6/5に届きましたよ。早っ(´Д`;)

Art Of Noise - Closer To The Edit

この曲には、少なくとも2本のPVの存在が判明しました(´Д`;)
個人的には前者の方が好み。
後者は当時のビデオ編集としてはがんばったほう?

2006年6月 8日

kraftwerk- autobahn

ぎゃぁぁぁぁぁぁ。
まさかアウトバーンの演奏風景なんて有り得んと思ってたw

Kraftwerk - We are the robots

しかし、クラフトワークって正統派「テクノ」ですねぇ。
それでいて確かコンピュータ嫌いだったんだよな…よくわからん(´Д`;)

2006年6月14日

Young Marble Giants - "N.I.T.A."

ふぎゃ〜〜〜〜〜〜〜
まさかYoung Marble Giantsのビデオが存在するとは!!
学生時代にタワーレコードでレコード買い損ねてから、後日社会人になって海外から輸入ゲットしたときは感涙モノでしたが。

しかし、このビデオ、画質も最低、音量も最小。初めはサイレントかと思いましたよ。チープな演奏が売りのバンドだけに、妙にそれがしっくり来たり(・ω・)

"from the BBC program Something Else, August 26, 1980"というのも凄いな。

2006年6月15日

I Heard A Rumor - Bananarama

バナナラマって、まだ売れていなかった頃に日本のCM(カメラだったかな)へ出演していたはず。

Swing Out Sister - Breakout

モデル出身のコリーン・ドリューリーの見栄えは今でも充分(;´Д`)ハァハァ

2006年6月17日

D-Mob introducing Cathy Dennis - That's the way of the world

D-Mobか〜。今でも車の中ではかけまくってますよ〜。一緒に歌っている女の人ってどんな人か知らなかったんですけど、これで良くわかった!! D-Mob本人との落差が激しい(´Д`;)

自分の持っているアルバムには、このバージョンは入ってないんで、一瞬初めて聞く曲かと思いました(・ω・)

D-Mob - C'Mon And Get My Love

この曲も好きでして…。
Cathy Dennisは歌ってないですけど、Put your hand togetherという曲のPVも好きなんです(・ω・)ナイカナ

2006年6月18日

Xボンバー

和製SF人形劇「Xボンバー」ですな。日本での評判は今一つ、というか今二つ以下でしたけど、イギリスに輸出されてヒット。ブライアン・メイの息子が大ファンで、それが縁でブライアンとヴァン・ヘイレンが組んで作ったというのがこの曲。いや〜、ほんとわからんもんですわ(・ω・) 日本では主題歌を「バウワウ」wが歌ってます。

永井豪が原作ということで、よく見ると人形の顔がけっこう「永井豪キャラ」っぽい顔してますよ。メカの「細かい描写」はちゃんとしてます。してますが、全体的に自主制作映画の雰囲気が漂うのはライティングの問題や造型の問題だったりします(´Д`;)

Strawberry Switchblade - Since Yesterday

今観ても強烈な水玉模様のゴスロリファッション。メイクも凄いし。1985年モノですから、時代を20年以上も先に突っ走っていたというか、まぁその当時のエゲレスの雰囲気というか、やっぱパンクの流れですか(・ω・)

ビデオはその強烈な「これでもか」水玉エフェクトでクラクラです(´Д`;)

邦題は「二人のイエスタディ」。
実はドーナツ版シングルを持っていたり(・ω・)

2006年6月20日

Mel & Kim - Respectable

めちゃ聞きまくりましたよ(・ω・)
12インチシングル(あにゃろぐね)版でリミックスが出るようになった頃ですよ。

姉妹のうち、片方が死んじゃってるんすよね(´・ω・`)
結局二枚目のアルバムで出なかったです。

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