弾鬼は短気
やはりというか、せわしないキャラでした(´д`;)
童子・姫カコヨカタ(・∀・)イイ! 何故か強い。
ウブメ、ちゃんと育ったヨカタネ。前回は幼生の状態で喰われちまったし。
あきらタソ、バイクで追跡中にニヤケるのは鍛え足りない証拠(`・ω・´)
やはりというか、せわしないキャラでした(´д`;)
童子・姫カコヨカタ(・∀・)イイ! 何故か強い。
ウブメ、ちゃんと育ったヨカタネ。前回は幼生の状態で喰われちまったし。
あきらタソ、バイクで追跡中にニヤケるのは鍛え足りない証拠(`・ω・´)
劇場版についてイブキ曰く
しかし本編とは別人として見ていただきたい!初登場のシーンに注目です。 ある意味絶句することでしょう(笑)。 ちなみに役どころは成り上がり大名とでも言っておきましょう。
な、なんだ?(゜Д゜)
今回のポイント。
DAたくさんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
バラバラな3セッション激ワラw
次回もっちーチア萌え(;´Д`)ハァハァ
今回のポイント
もっちーチアシーン少ない(´;ω;`)
イケメソ追加。
立花家の朝食は洋食。
トドロキは朝飯11杯。
日菜佳よりデカイ明日夢。オオキクナッタネ
しかし顔の大きさは日菜佳の(ry
鬼から娘へのTELに気になる父。
説明の下手なヒビキさん。
ヒビキさんケータイ持つようにしたの?
へそ出し姫。
襲われたのに平然としている老夫婦。
吊り橋から蹴落とす卑怯なヒヒギさんw
寝っころがりながら変身。
次回太鼓祭と日菜佳の音激。
んな感じ。
これから課長家族と一緒に祭を見に行って来ます。
てゆーか、今週の響鬼が面白かったみたいで、早く見たいでつ(´д⊂
今回のポイント
水着祭(;´Д`)ハァハァ
あきらかわええ(;´Д`)ハァハァ
婆ちゃんは例の「おっしょう」?
裁鬼かっけー、でも負けた
ルーンでかっ
河童きもかわいい
轟鬼もっこり
もっちーは明日夢母攻略お世辞うまい
ちゃら男登場
ブレーキング「あ、できた」
一話完結
次回着物姫(;´Д`)ハァハァ
今回のポイント
OPにチラッとザンキたん登場
ドラムうまい明日夢
なんかいつも働いている日菜佳
ついでに鬼のリクルートをする日菜佳
久々のみどりさん(・∀・)イイ!
二人の犠牲者の横からのエロいアングル
化けぬこカワイクナイ
日菜佳公認ザンキさんLOVE
いつになく真剣なイブキ
次週ザンキたん素手で戦う
んな感じで。
京極堂シリーズに出会ってからのボク、SPVの中で何かが変わってきました。
てな感じで、読書の夏ってことで(一部意味不明)読書しまくってます。いろいろ読んでますが、すっかり京極堂シリーズにハマリ、今は4冊目。1冊1000ページ前後あるので、よゆーで机の上に立ちます。はっきり言って、かばんの中でもジャマですし、ましてや電車の中では持ち難かったりしますけど、そこはホレ、PSPで鍛えた手首があるので心配いりません(´Д`;)
そんな読書三昧な日々ですが、ふと目覚めると朝の8時過ぎ。PCのSmartVisionが響鬼を録画しているはずの時間。とりあえず寝床からゴソゴソとW31CAからp2経由で実況板をぼんやりと眺めます。ああ、なんか面白そう…。
というわけで、今日は本編を見る前に実況板を見た上での今回のポイントを予想。
ぬこ舌
みどりさん、お菓子ずき
スイカ追加
弟子宣言
うほっ
ザンキさん、素手でもつおい
ものまね
んな感じかな(´・ω・`)
響鬼のスクリーンセーバーと壁紙。カックイイ。
さすがに職場では使えませんな(´Д`;)
今回のポイント
OPにビブラフォン
仁Dちょっと観たくなった
テングさん、鼻短っ
オリジナル童子=宅八郎
姫傀儡エロい
ミドリさんショタ好き
姫童子のスパイダーアクション
ネコミミライダー逃走
アクション(・∀・)イイ!
あっという間の30分
次回鋭鬼・息吹鬼・轟鬼揃い踏み
土蜘蛛再登場にTV版スパイダーマンをぶつけるバンダイ
トォ! トォ! エビフリャ!!
んな感じ(・ω・)
今回のポイント
アームド・ツチグモかっこ(・∀・)イイ!
でも「装甲」という言葉にこの先の嫌な展開を想像する…
トドロキの親父ギャグ
音撃棒短すぎw
戦闘中の鋭鬼の親父ギャグと鬼たちのリアクション
裁鬼より見せ場のある鋭鬼
「走れ!!」の台詞が旨くなった響鬼
初めて紅がカッコイイと思えた
カキ氷・紅
次回火車って怪人らしい造型w
今回は響鬼らしい説教話で良かった。
んな感じ(・ω・)
東映特撮BB、「仮面ライダーヒビキと7人の戦鬼」メイキングを配信
メイキングで月額525円か…むむ(-_-)
劇場へ足を運ぶのが恥ずかしい大きなお友達のためにも、メイキングとは言わず、ぜひ本編を流して欲しいです。マジで。マ〜ジ・マジ・マジ〜ィロッ!!
仮面ライダーヒビキビッグサイズソフビフィギュアインブリスター
AMショーにバンプレストが出展していました。プライズとしては響鬼関係も展示されてて、紅とかアームドの30cmソフビフィギュアが展示されていたのですが、このソフビフィギュアのシリーズ、妙にプロポーションが良くて大きなお友達はアキバで見つける度に迷っています(他人事モード)。
今回のポイント
OPに明日夢のナレーションなし
もうだめかもしれんね(´・ω・`)
なんだろう、このツマラン展開は。
まぁフツーの仮面ライダーに戻ったということなのかな(´・ω・`)
「やじうまWatch」にまで取り上げられることになった響鬼のプロデューサと脚本家降板の件です。降板の原因がおもちゃの売れ行きとか、スケジュールの遅れとか、予算不足とか言われていますが、関係者にしかわからないことです。正直この手の特撮モノをじっくりと観るなんて「数十年ぶり」なわけですし、代わりに登場したプロデューサと…特に脚本家の作風が実際どれ程のものなのか、実のところまだよくわかりません。
しかし、その彼ら最初の作品となる第30話の冒頭から違和感が拭えません。てゆーか、いいなと思っていた冒頭の明日夢語りのところをカットすることからして、なんか遣る瀬無い気分にさせてくれます。おもちゃメーカーがスポンサーである以上、たとえそれまでの雰囲気を壊してまでも商品を意識したモノが登場することは仕方がないにしても、「安心して観られる」作風は残してもらいたいものです。
新展開になってまだ1話ですから、判断はまだ早いにしても…でもなぁ、このあとOP変更とかED削除とか、いろいろ噂されているし。複数の出演者や関係者からも「驚きの新展開」とか、そんな単語がやたら目につきますし(´Д`;)
肥える父だか乳だかわかりませんが、今回のポイント改め今回の突っ込みどころ。
病人の側できび団子を捏ねるヒビキさん(保健所にバレたら大変ネ)
あきら「当たりです。意外と近いみたいで…。」「ケーン!!」(すぐ隣じゃ、ボケッ)
他にもあるけど、どうでもいいやヽ(`д´)ノ
もう雑すぎて見てらんない(´;ω;`)
事情はある程度わかるにしてもさ、こんな雑なことやっていたら、飽きられるよ。
マジで。
平成ライダーってのは、こんなクオリティが普通なのか?
ワーイ、マジレンみたいなてんかいだー
先週、てきとーに見すぎて「魔化魍」が登場したことすら気がつかなかった自分ですが、さすがに今回は気がつきましたよ。
でもですね、レンダリング途中の作品を出してはいけませんよ(・ω・)
こんなのだったら自分でも描けます。

ほら、こんな感じ(・ω・)マウスデカクノッテムズカシイネ
ダメ!! 今日はネタがあるというのに、眠くて死にそうです。これ書いたら寝ます(´;ω;`)
のまタコで有名な某巨大掲示板のネタバレスレに登場した「朱鬼」。なんか凄いデザインで、大きなお友達もビックリですが、小さなお友達も怖がってしまうのではないでしょうか。でも、「鬼を抑えられなくなって鬼面が大きくなった」という妄想はけっこうイケテル感じ(・ω・)
今週のジャスティライザー・ヒビキ
新OPはマジレンジャー
あきらケンケンはサービスショット
ヒーロータイムはマジレンンキャラでヒビキ梃入れ
最近はストーリーが頭に残らないから、感想の書きようがないですね(´・ω・`)
それより次回ですかね。
裁鬼さんがまたヤラレて、あの朱鬼が登場するのみならず、変身忍者嵐まで登場するとは…。
2週連続で録画失敗。ついでにGAROも失敗。まぁいいや。
バンダイ、PS2「仮面ライダー響鬼」初回版に「太鼓の達人 スペシャルバージョン」を同梱
ああ、今日なのですか、発売日は。すっかり忘れてましたヽ(;´д`)ノ
そもそも先週のファミ通読むまでは存在知らなかったし。評価がめちゃ低くて5〜6でした。すごく地雷なんですけど、帰りがけレジに並んでいる自分がいそうで怖いです(´・ω・`)
それはともかくとして、バンダイとナムコのコラボということでは、面白いですね。いい効果だと思います。
第3位は「響鬼」。
本当に久しぶりに観た特撮モノですけど、夏くらいまではハマリましたな〜。ええ、夏くらいまでは。これほどテンションの上下を意識させられたものは珍しいです。
とにかく最初観た時は、「今時の仮面ライダーってこんなのかよ。すげぇ〜なぁ〜」と思ったものですが、その認識は半分は当たっていて、半分は外れていました。OPの演出からはじまって、音楽、撮影効果、音響効果、CGバリバリの敵モンスター、芝居がうまい役者などからはじまって、中年の仮面ライダー、車で移動する仮面ライダー(運転は女性)、サポーターの存在、主人公と少年のパラレルで丁寧に作られたストーリーとか、大人も観てて楽しめる作りは凄かったです。
だから「今時の仮面ライダーはすごいなぁ」と夢中になって観たのですが、途中まさかプロデューサーと脚本家の降板。「すげぇなぁ〜」と思っていたのは、実はプロデューサーと脚本家が凄かったわけです。代わりに登場したプロデューサーと脚本家は、よく言えばバランス感覚が優れているというのでしょうか、とにかくスケジュールにあわせ、妥協できる点は妥協しつつストーリー上の「盛り上げ」ができる人たちのようで、過去の実績からも評価されている人たちようです。
それでも見ている方からすると、明らかにキャラの性格が変わってしまってきて、なーんか殺伐としたストーリーになってきたので観るのも辛い。トドメはOPの変更。あれを観て、あれが特撮モノとして売れる作り方なんだというのなら、観るのを止めようと思って今に至っています。一応録画していますけど、飛び飛びにしか観てないし、最近のストーリーは不明のままです。
ということで、今年盛り上がって、思いっきり突き落とされたモノとして堂々と3位です(´・ω・`)
やっとというか放送業界も動画コンテンツ配信事業を始めたようで、「著作権処理問題の解決が先だ」とか色んな意見もありますが、実際バラ色の解決なんて有り得ないので小さいことからコツコツとやるしかないわけでして…。ということで、テレ朝も小さいことから始めたようですけど、実際テレ朝オリジナルと言えるのは「ANN NEWS」くらいですかね。あとは既にブロードバンド配信しているものが目立ちます。
その中で東映が提供している仮面ライダーシリーズから、「響鬼」と「ブレイド」が配信されます。「TVダイジェスト版」となっているところが激しく気になるので、さっそく「響鬼」のサービスメニューを見てみると…
「これまでに放映されたTVシリーズのダイジェスト版として各話10分にまとめ四話分を1セットとした有料配信サービスです。」
(゜Д゜)
ちなみに「ブレイド」は、
「…各話5分にまとめ…」
(´Д`;) サラニミジカイ
いくらダイジェスト版とはいえ、もう中身が5分や10分であると公言しているようなもので。
なんでフルバージョンじゃないんですかね(・ω・)
サイトが更新されると、そのこと自体をブロガーが取り上げてしまうという「ちゆ12歳」。
毎回ディープなヲタネタ展開しますけど、今回は薔薇族と明日夢きゅんとの意外な接点について触れています(´Д`;)
うわーい、ファンじゃないと微妙に改変されていることがまったく理解できないネタ(´Д`;)
バンダイ、仮面ライダー気分で虫退治、ファンも回る変身ベルト型携帯虫よけ - CNET Japan
よもやCNETでこのような記事を見かけるとは…(´Д`;)
それはそれで、ふーむ('〜') 自宅にいるときは装着しておきますかねw
宅配が来た時、うっかり外し忘れていたらアレですけど。
しかし、カブト自身は退治されないのだろうか(・ω・)?
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