響鬼さん、薄型TVのカタログについて語る
【新連載】「熱血バイヤー」細川茂樹参上! 俺流の「薄型テレビ」選びを語り尽くす - 日経トレンディネット
響鬼さんが熱血バイヤーになったそうです(・ω・)
以前から一部の間では知られていた「家電ヲタ」俳優「細川茂樹」。日経トレンディネットで連載枠を持ったそうで、しかも内容は、
この連載では、彼が意味不明(?)な場所に出没して、注目製品について愛情たっぷりに語る、語る、語る……。
ヽ(;´д`)ノ
んでその連載第1回目はというと、「柴又で薄型TVについて語る」というもの。どっかのお店に入って語るとか、そんなレベルじゃなくて、仮面ライダー響鬼の舞台にもなった葛飾柴又でパンを食べながら薄型TVのカタログについて熱く語ります。って、カタログかよ…w
「ずば抜けての1位はパイオニアの『KURO』。ひと目見ておっ、と思わせるデザインと色使いがいい。黒を基調にしているところに、『うちは大衆商品じゃないよ』っていう感じが伝わってくる。作り手の気合いを感じるっていうのかな。ページをめくってみても、イメージ画像を効果的に使っていて、全体の格調が高い。そのビジュアルから、テレビを見るシチュエーションが想像できるところが大切なんだ。テレビだけじゃなくて、おしゃれなインテリアもあって、テレビのある空間を具体的にイメージさせるのがいい。こんな部屋にこんなテレビを置いたら……と思うよね。お客のことを考えてることが伝わる、とっても良いカタログだよ」
カタログだけで飯3杯はイケそうですな(´Д`;)
このOP掲載したの何回目だろうw