BD-Liveのアソビ心地
日本初のBD-Live対応ソフトを体験 マルチプレイゲームができる「メン・イン・ブラック」
国内初の「BD-Live」ソフトの視聴記事です(・ω・)
Blu-rayにインタラクティブ機能を付加する「BD-Live」。気になるのその実体が判明するということで期待(*´д`*)
PS3ではロゴマークの選択から、実際のメニューが表示されるまでに若干時間がかかる。1分35秒後にMIBの映像が消え、黒画面に赤と青のプログレスバーが表示。バーの表示が終わり、BD-Live画面になるまでさらに約1分。トータルで2分33秒かかる。
むむ、これは後々問題になりそう予感!!
しかし、
一度XMBメニューに抜け、再度MIBのBD-Liveを呼び出すと、今度はBD-Liveボタンを押してすぐにプログレスバー表示となり、トータル1 分2秒でBD-Liveメニューが表示された。おそらくPS3のHDDにメニュー用ファイルがインストール、もしくはキャッシュされるのだろう。1分2秒もメニュー表示までのラグとしては短いとは言いにくいが、我慢できないほどではない。
ということで、1回インストール(もしくはキャッシュ)されれば問題は少なそうな気もしますが、にしてもビデオで待たされるというのは、ちとアレですなぁ(´Д`;)
肝心な「BD-Live」で提供されるコンテンツは予告編や特典映像のダウンロード、簡単なアンケートw、マルチプレイが可能な対戦ゲームと、現段階では微妙な感じ。
今後に期待(・ω・;)